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AIU保険会社は、4月1日から、病気やケガで入院した際に要する医療費の自己負担分をトータルで補償する医療保険
“スーパー上乗せ健保”(「治療費用担保特約」セットメディカル総合保険)を発売します。入院日数比例ではなく、医療費自己負担分を補償する長期の医療保険は日本初となります。
4月1日より施行される改正健康保険法により、サラリーマンの医療費一部自己負担割合が3割に引き上げられます。また、高額療養費の自己負担限度額の引き上げや増加している差額ベッド代等健康保険を使っても必要となる医療費の自己負担額は一層増すことが予想されます。
■スーパー上乗せ健保(治療費用担保特約)の特長
被保険者(保険の対象となる方)が病気やケガを被り、日本国内の病院に入院したことによって負担した次の費用をお支払いします。
- 公的医療保険制度の規定により負担した一部負担金や入院時の食事療養費
- 高度先進医療の技術料や差額ベッド代(入院時室料差額費用)
- 諸雑費、親族付添費、入退院時の交通費等の費用
- 保険期間10年の自動更新(最長80歳まで)
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◆一部負担金は、一部負担金追加担保特約をセットされた場合にお支払いします。お支払額は、高額療養費および付加給付を差し引いた額となります。◆差額ベッド代は1日につき1万円が限度となります。◆
諸雑費は1日につき1,100円となります。◆親族付添費は1日につき4,100円となります。
高度先進医療の詳細
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治療費用保険金 (基本プラン) |
(1泊2日の入院から対象/入院開始から180日以内の費用) |
| 200万円限度 |
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+
| 入院医療保険金 |
(1泊2日から1入院60日、通算1,000日限度) |
| 1日につき |
5,000円 |
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| 【お支払い例】 <プレミアムコース(一部負担金担保特約付帯)の場合> |
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悪性腫瘍の治療のため高度先進医療を受療、差額ベッド代1日1万円の個室に20日間入院し、高度先進医療技術料が588,600円、健康保険の一部負担金が74,053円、食事医療費が15,600円の場合。
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| ●治療費用保険金 |
920,753円 |
| (内訳) |
健康保険一部負担金 |
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74,053円 |
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食事療養費 |
(780円× 20日) |
15,600円 |
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差額ベッド代 |
(10,000円×20日) |
200,000円 |
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高度先進医療技術料 |
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588,600円 |
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親族付添費 |
(4,100円×5日) |
20,500円 |
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雑費代 |
(1,100円×20日) |
22,000円 |
| ●入院日額給付金(1日につき5,000円) |
(5,000円×20日) |
100,000円 |
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男
性 |
30歳 |
2,980円 |
| 40歳 |
4,610円 |
| 50歳 |
8,180円 |
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女
性 |
30歳 |
2,850円 |
| 40歳 |
3,110円 |
| 50歳 |
4,880円 |
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| お支払いいただく月額保険料は、契約年数(保険期間の開始時における被保険者の満年齢)によります。 |
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お支払い額は高額療養費および付加給付を差し引いた額となります。 ※健康保険法、国民健康保険法、国家公務員共済組合法、地方公務員等共済組合法、私立学校教職員共済組合法、船員保険法、老人保険法に基づく医療保険制度 |
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男
性 |
30歳 |
3,710円 |
| 40歳 |
5,700円 |
| 50歳 |
10,070円 |
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女
性 |
30歳 |
3,480円 |
| 40歳 |
3,870円 |
| 50歳 |
6,070円 |
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| お支払いいただく月額保険料は、契約年数(保険期間の開始時における被保険者の満年齢)によります。 |
上記はご契約プランの一例を掲載したものです。 このプラン以外の保障内容でもご契約頂けます。 |
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